あと1か月の過ごし方は・・・

とうとう本試験まで1か月となりましたね。
私は昨年の今頃3回目の模試を受けていました(前回、前々回のブログの続きですが)。
3回目はようやく選択式の足きりもせず、自分としては良い点数のまま本試験へと進むことが出来ました。
しかし、試験までの一ヶ月間の過ごし方。とても難しいですね。
本ブログにも書いていますが、家中に条文やら重要なところを紙に書いて貼っていましたが、
最後の一ヶ月は一般常識対策として細かい法の条文を覚えていました。(結局試験には出ませんでしたが)
とにかく何をやっても満足出来る状況にならない、不安との戦いの時期かと思いますが、
試験までにやるだけのことをやったと思える状態にはしておこうとしていたわけです。

私自身今まで肩こりというものには無縁だったのですが、昨年の今頃はとにかく肩こりがひどく
妻へプレゼントした簡易の肩もみ機を使っていました。
いろんな情報等気になって勉強のスタンスが壊れることだけは避け、なんとか自分のペースを
守って、あと1か月過ごしてみて下さい。

きっと良い結果に結びつくはずです。

ちなみに私は8月1週目、大阪で事務指定講習の面接講習を受講予定です。

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この記事へのコメント

チャレンジ
2010年08月06日 08:32
こんにちは。うっとおしいと思わないでくださいね。
第3回模試の結果がきました。二校受けましたが問題がこんなにも違うものなのかとゆうのが本音です。 私の弱点は明らかに選択式です
年号や白書がでたらおてあげです。どんな対策をたてられましたか? よかったら教えてください。
ふくちゃん
2010年08月11日 12:08
こんにちは。
学校によって問題って違うでしょ。各学校が情報収集し予想し結果内容がバラバラになっています。それだけ予想が出来ない試験だって事です。
選択式に対する恐怖心は、試験が終わるまで無くなりません。私もそうでした。ちょっと生意気な言い方ですが、本試験の午前の試験が終わり、労基・安衛の選択で3点取れたことを確認したときに、私は試験合格を確信し、昼からは楽しく試験を解いていました。

年号や白書対策は、TACの一般常識問題集と学校の白書対策講座をおこなったのみです。
年号や白書の細かいところを出題されたら、お手上げなのは受験生全員ですよ。
白書や年表を読んでも覚えられないし、時間ばかりかかってしまうので、一般常識の問題集を追加購入し1問でも多く問題をこなし、記憶させるのが一番良いと思います。
歯切れの悪いコメントで申し訳ございません。
チャレンジさんが実力を発揮し、悔いなく試験を終えられることをお祈りしております。

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